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ディレクトリが存在している場合だけ処理する方法, ifでフロー制御 ( GNU Make ) 改良
ディレクトリが存在している場合だけ処理する方法 でも書いたのだが、もっとスマートな方法があったので追記。
Makefile で、 あるディレクトリが存在しているかどうかで処理を分岐させる方法。
→ if と シェルのコマンドを組み合わせて解決する。
JSON をデモで見せる場合に便利なView
JSONをデモで見せる場合に各ノード(配列やオブジェクト)を折りたたんで 見せられると便利です。 そういうJSONViewerのようなツールがないかと探していて行き着いたのが...
MIFから段落スタイル名を抽出する (FrameMakerの話)
RoboHelpでFrameMakerデータをリンクさせると、 RoboHelp側でFrameMakerに存在している段落タグの一覧が確認できる。 便利だなと思ったが、その一覧をテキストデータ化する方法は RoboHelp上では提供されていないようなので、自分でMIFから抽出するコードを書いた。(groovyで)
アタリ画像の作成( groovy )
アタリ画像を groovy で作成するコードメモ。 簡単なコードですが...
JSONに関する基本認識,リストの処理
Groovyを使うようになってから、 XMLよりJSONで済ませてしまう機会が増えてきたのだが、いまいちよくわかっていない。 とりあえず現状で得たJSONに関する基本認識のメモ。(間違いもあるかもしれませんので注意)
ここではすべて json-lib を使ってテストしています。
参考リンク
EDDでテキスト範囲に指定したフォントが反映されない問題を MIF上で解決する
構造化FrameMaker8の話。 EDD上でテキスト範囲指定している要素に対して、合成フォントやフォントファミリを指定しても 有効にならない。合成フォントでは、EDDの指定自体が反映されないようだ。 (再度構造化ツールでEDD書き出ししたときに指定が無効になっていないかで確認)
以前の自分の調査によれば...
継承元の段落書式に合成フォントを指定するとNG になるらしい。 逆に合成フォントを継承元の段落書式に設定していなければ、 EDDでテキスト範囲に対して行った書式設定は有効かされると...
というメモを見つけた。(この内容が真実かどうかは現時点では未確認です。)
ただFrameMaker GUI上で直接該当要素(この例では markup)に対して 合成フォントを指定してやればきちんと有効になる。
そこで、今回はMIF上でこのGUIで行ったのと同じ操作を行うことにした、という話。
こんな対処をしなければならないのはレアケースだとは思いますが、 EDD+テキスト範囲指定にはいままでもいろいろ苦しめられてきたので、メモとして残します。
Groovy でファイルを読む/書く、文字エンコーディングを指定して...
GDK(Groovy-JDK)を使ってファイルからテキストを読む方法のメモ。 Groovy In Action にも詳しく書いていなかったのだが、 単にこのページ のJavaDocを見ればよいことがわかった。
json-lib のテスト, groovy
couchdb のクライアント用コードをgroovyで書いていると、JSONを使いこなす 必要が生じたので作動確認用テストコードをメモ。
基本的には、http://json-lib.sourceforge.net/usage.html を見れば 使い方はわかると思いますが。
Trados howto ,XML(Docbook等)の和文・英文から翻訳メモリを作成する方法
WinAlignを使って、直接XMLを整合させることもできるが、できあがったメモリを見ると余計な情報が含まれている気がする。
そこで、以下の手順で、ttx ファイルを整合させるとうまくいった。
Groovyコードを書くためのテキストエディタを速攻でつくる
groovyConsole コマンドでGroovyコードを書くためのテキストエディタが起動しますが、 あれを自分でも使えないか、という話。 実際にやってみると簡単に使うことができました。

次のような簡単なコードで groovy.ui.ConsoleTextEditor をコンポジットした MyConsoleTextEditor をつくって使います。
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