my notebook blog : Ubuntu

Ubuntu 15.10 を BRIX GB-BSi7H-6500 にインストール(i8042 No controller found エラーの解消顛末)

BRIX GB-BSi7H-6500 に Ubuntu をインストールしようとしてはまったのでメモ。

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Mac の X11(XQuartz) に ubuntu 14.04 の GUI アプリを表示させる

開発環境が android studio と gradle に移行したのはいいけど、コンパイルの待ち時間が以前にくらべて増えてしまった。それなら高速なサーバ(Ubuntu)上で開発して表示だけ Mac に持ってこればいい。と思ったけど予想外に大変だったので顛末をメモ。

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Mac OS X で便利な pbcopy, pbpaste, open コマンドを Ubuntu で使う方法

Mac OS X で Terminal を使うことが多いのだが、いつも困っていたのはテキストファイルのコピー&ペースト。 Terminal内に表示しきれるほど小さいテキストファイルは cat してから範囲選択すれば済むのだが、 それより大きいテキストファイルの場合は困る。

そんなときに重宝するのが 標準出力の内容をクリップボードにコピーしてくれる pbcopy コマンド。

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ディレクトリが存在している場合だけ処理する方法, ifでフロー制御 ( GNU Make )

Makefile で、CSVやSubversionレポジトリからソースツリーを作業ディレクトリにエクスポートしてビルドするような場合...
たとえば、 以下のようなMakefileを書いた場合ですが、 make clean したときに、作業ディレクトリが存在しないとエラーになります。

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ファイルが存在している場合だけ処理する方法, ifでフロー制御 ( GNU Make )

たとえば、 patch.txt が存在していた場合だけ、patchを適用したい。存在していなければ何もしない そんな作業をする Makefile を書くには if を使えばよい。

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