Android Studio を使わない ライブラリプロジェクトで Robolectric テストをする一番簡単なプロジェクト例 というエントリーを2年ほど前に書いたのですが、いろいろバージョンアップされて古くなってしまった。このテストプロジェクトをそこそこ最近のAndroid開発環境で動くようにしたので、その備忘録です。 作動確認はしていますが、Robolectric よくわかっていないのでその点はご了承ください。
» Read More諸事情により Android Studio を使わないでライブラリはつくるようにしています。 その場合の Junit4 と Robolectric を使った 一番簡単なテストの書き方を覚え書きとしてここに残します。
更新 2022-10-07 : このエントリーの内容は古くなったので、そこそこ最近の環境にあわせたプロジェクトを作成しました。 こちらのエントリー(現時点での Android Robolectric テスト、一番簡単なプロジェクト例)をご覧ください。
» Read More以前に書いた Kotlin による簡易SVG parser の実装実験 を使って自前のAndroidアプリのアイコン描画などを行っていたのだが、 そんなの標準に提供されているライブラリで対処できるだろう、と思って調べたところ対処できたのでメモしておきます。
» Read MoreChromebook に Android アプリを入れるには Google Play Store 経由が普通ですが、 開発中のアプリを ストア経由でなく直接 adb でインストールできないものかと思って 調べたところ普通にできることが判明。 今まで、Chromebook 自体をデベロッパーモードに変えないとそういうことができないと思っていたので これはうれしい。
» Read Moreいまさらですが Jetpack によるUI構築編、その1。
シンプルなリストを RecyclerView を使ってつくります。
これ Create a List with RecyclerView を参考にしました。
すでにこの世は Android 8.0 OREO 時代なのですが、 Android 6.0 Changes の Apache HTTP Client Removal で、Apache HTTP Client が削除されたという件に今さら直面した話。
» Read MoreActionBar でポップアップメニューをつくる場合、res/menu/menu.xml あたりに以下のような内容を記述することで、あとは適宜インフレートすれば問題ない。
» Read MoreAndroidアプリに使用するちょっとしたアイコンをコードで直接生成することがある。
» Read More以前は、R.drawable.ic_menu_back といった戻るボタンのリソースが標準であったような気がしたが、見つからない。標準の android のアイコン一覧を探したところ、こちら にそれがあり、リソースは material-design-icons から入手できるようだ。
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