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Windows11 + WSL で AsciiDoc をビルドする環境をつくる

Windows11 の WSL (Ubuntu) で asciidoc コンテンツを HTML, PDF に変換する環境をつくる備忘録。

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実験用 Windows 11 環境のために BIOSTAR J4105NHU を導入

AMD A10 7800 CPU と GA-F2A88XN-WIFI マザーボードを実験用に使ってきたが、Windows 11 対象外になってしまった。 今手元にあるリソース(ケースとか電源とかメモリ)を活用しつつ、もっとも安直に Windows 11 をインストールして使えるものとして BIOSTARのオンボードで Intel J4105 が搭載されている マザーボード J4105NHU を導入しました。

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Windows + WSL と Chromebook のターミナル日本語入力設定覚え書き

Windows + WSL とか Chromebook + Linux(crostini) での Linux 側において、 日本語入力の設定とか、切り替えキーのホストOSとのバッティング回避とかが面倒なので、 もうそっち、つまり OSにパラサイトしている Linux 側は基本英語のみで使い、 日本語が入力したいときは emacs + wnn を使うことで運用してきた。

しかし、ある程度の分量を、複数の日本語テキストファイルで扱う場合、これでは困ることが増えてきた。 やはり、ターミナルで普通に日本語が使いたい。 とりあえずは、その手の場合は mac を使うことで済ませてきたが、 そのためだけに mac を使うのも面倒。

それで調べてみると、案外簡単に日本語がターミナルで扱えることが判明。

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macOS の open コマンド相当のコマンドを WSL でも使えるようにする

Windows 11 の WSL での話です。 macOS の open コマンド相当の機能が使いたいのであれこれ調べた結果を備忘録として書き残します。

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Windows 11 WSLg キーボードレイアウトを US に設定する

Windows 11 の WSL では、Linux アプリも GUI に対応したので、さっそく Firefox を使ってみた。 sudo apt install firefox して firefox で起動。 普通に使えます。 ただ、このマシンは キーボードレイアウトが US なのに、日本語キーボードとして扱われる。 もちろん、Windows 11 上では普通に US レイアウトのキーボードとして設定されている。

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WSL2 で Wnn8 を使う

以前に NUC に FreeBSD 12.2 をインストールして それを Wnn8 サーバにした というエントリーを書いた。今回これを Windows 10 WSL2 に移行したので、その備忘録です。 Wnn8 は WSL2(Ubuntu 20.04 LTS) 上で動きます。 インストールしただけでは、jserver, dpkeyserv が自動起動しないので、そこを手当てする必要がありました。 クライアントは emacs で使う tamago-tsunagi です。 X11用のクライアントは使っていません。

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Alacritty を Windows 10 でも使用

Ubuntu で使っている Alacritty を Windows 10 でも使いたいと思い調べた。普通に対応していた。 WSLのシェルとして使うことも当然できる。

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GA-F2A88XN-WIFI に Windows 10 をインストール / お使いのPCに必要なメディアドライバーがありません

諸事情により 今度は Windows 10 を GA-F2A88XN-WIFI にインストールすることになった。 Ubuntu では、Bluetooth の作動が不安定 というエントリーを書いたが、 Windows 10 では、OSインストール直後は Bluetooth の認識すらされなかった。 ただし、Intelのサイトから Intel Dual Band Wireless-AC 7260 + Bluetooth 7260HMW のドライバをダウンロードしてインストールしたらすべて問題なく作動した。

それより、今回は「お使いのPCに必要なメディアドライバーがありません」問題で Windows 10 のインストールに半日以上費やすことになったので、その備忘録です。

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